クラウドクレジット

クラウドクレジットは高利回りソーシャルレンディング業者ながら信頼性は高い!

 

ソーシャルレンディングとはそもそもどのうようなサービスか?

まずそもそもソーシャルレンディングというのはどういったサービスかということを解説すると、お金を借りたい(borrower)とお金を貸したい(lender,投資家とも言える。)を結びつける新しい金融商品と言える。日本は貸し金法上の規制があり、金融免許を持たない個人がお金を貸し付けることは法律上許されない。

だが、ソーシャルレンディングは投資家と匿名組合契約を結び、仲介業者がお金を集め、そのお金を貸し付ける画期的な新しいサービスだ。これにより個人投資家お金を貸し付けることが可能で、年利2%~10%が得られる。

出資先は業者によって異なり、太陽光発電施設建設ファンドから、海外貸し付けファンドなど内容は様々。新時代の金融商品と言える。

ただ、新時代の金融商品がゆえに法律部分が未整理な点も多く、過去にはみんなのクレジットやグリーンインフラレンディングのように不適切な資金流用があったのも事実。

それゆえソーシャルレンディング投資を行うのであれば、高信頼度業者にのみに投資を行うように心がける。これが投資法として一番重要になってきている!

クラウドクレジットはソーシャルレンディング業者で何故高信頼度業者と言えるのか?

上述の通り、危険なソーシャルレンディング業者は特に高利回り業者に紛れ込んでいる。

そしてクラウドクレジットの特徴としては海外案件に対する投資であるため、高利回りが期待できる業者の筆頭と言える。

では危険なソーシャルレンディング業者なのか?と聞かれると決してそうではない。その理由を客観的な根拠をもとに説明していこう。

クラウドクレジットは各種大企業が出資している

まず一つ目のポイントはクラウドクレジットに出資しているVCの優秀さだ。

伊藤忠や第一生命、UFJキャピタルなど日本を代表する大企業がこぞって出資している。このような大企業が、出資を行う際にはその会社について徹底的に調査を行う。

クラウドクレジットはその審査をパスしており、信頼性という面において全く問題ないと言える。

クラウドクレジットの社長杉山氏が完璧な経歴をもつ!

怪しいソーシャルレンディング業者の特徴として、社長の過去が信頼できないというのがある。

その点クラウドクレジットの社長の杉山氏は完璧であり、東大出身のロイズ銀行出身。

過去に怪しい点はなく、まさにソーシャルレンディングを行うために生まれてきたような経歴と言える。また脇を固めるメンバーも弁護士などバックグラウンドが固いのが特徴だ。

またクラウドクレジットはファンドの組成において弁護士&関東財務局への提出をおこなっており、ファンドの組成リスクという点も低い。

クラウドクレジットは海外案件ゆえに高利回りが期待できる!

期待利回りとしては2.5%~13%など非常に高利回りなファンドをもつ。

社会貢献性の高さも特徴であり、未電力化地域へのインフラ整備ファンドなど発展途上国への貢献性の高さが目立つファンドが多い。

ただしここまで非常にポジティブなワードを連ねたが、クラウドクレジットは海外案件故にリスクも比較的高い。そのリスクに対して、どのように対処していくべきかを解説していく。

クラウドクレジットファンドは海外案件故高利回り&高リスクファンド!

とリスクと言っても様々なリスクがある。その点について解説していこう。

為替リスクは比較的容易に避けられる

まず一つ目のリスクは為替リスク。このリスクの避け方は比較的容易で有り、為替ヘッジがついているファンド。円建てで投資ができるファンドにする。

またはある程度リスクを受け入れ、ユーロorドルなど信頼できる通貨のファンドに投資をするという方法だ!

ここで全くおすすめできないのが弱い通貨に投資をすること。例えばトルコリラやロシアブールなど新興国の通貨は常に円高新興国の通貨安。

年利10%程度では良くて1年後トントン程度と言える。それ故に通貨の為替リスクというのは常に意識し、円建てかドル、ユーロファンドに投資をするのが正解といえるだろう。

海外案件故の貸し倒れリスクにも対処しよう!

(正しく対処すれば、上記の様に平均年利6%も狙える。)

クラウドクレジットは海外案件の高利回り業者ゆえに、貸し倒れになる可能性も考えられる。上記図のように多くの投資家はプラスとなっているが、元本割れをおこしている投資家もいる。

対応の仕方は2通り!1つめは分散投資を心がける!

投資の基本となる分散投資。これはソーシャルレンディングのクラウドクレジットにも言える。ひとつの特定のファンドにのみ投資を行うのではなく、多くの国のファンドに分散投資。そして上述のとおり、高信頼度通貨または円建てで投資を行うことを心がけて欲しい。

2つめはクラウドクレジットの運用期待マップを使う!

クラウドクレジットは期待利回りをこのようにマップにして公開している。やはりニコちゃんマークがついているファンドに投資をするべきだろう。

管理人一押しは東欧金融事業者支援ファンドになる。

これは償還実績、通貨(ユーロ、ドル可能。)、期待利回りどれをとってもクラウドクレジット一級のファンドと呼べる。

初心者であればまずはこのファンドから投資を始めるのがよいだろう。

下記が公式サイトで、無料で口座の開設が可能だ。

【クラウドクレジット】公式サイト