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ソーシャルレンディング新規業者funds!危険でリスクが高いのか?調査してみた!

 

今回はソーシャルレンディング業者のfundsについて徹底調査をしてみた。

業界最大手のmaneoが不祥事を起こした以上大手だから無条件に安心!ということには決してならない。

投資家に求められるのはその業者が本当に安全なのかどうか!

果たして新規事業者であるfundsは安全なのだろうか?

ソーシャルレンディングとはどのようなサービスか?

まず再度確認したいのはソーシャルレンディングがどのようなサービスなのか?という点だ。

まずお金を借りたいボロワーとお金を貸したいレンダー。その仲介を果たすのがソーシャルレンディング業者。

ソーシャルレンディング業者でも親会社に貸し付けをおこなうものから、全くの第三者に貸し出す業者までさまざま。

また問題となっていた匿名化問題もついに解除され、今後最も伸びていくことが予想される熱い投資と言える。

年利もさまざまだがこの低金利の時代でも年利8%もあり得る投資と言える。(ただし年利10%を超える業者は不正リスクもあるため、慎重に判断することも重要だ。)

新規に参入してきたFUNDsは既存のソーシャルレンディング業者より何故信頼できるのか?

結論としてはfundsの信頼性は別格といえる。

それは何故か?いかに要点をまとめてみた。

1 fundsが貸し付けを行うのは上場企業またはそれに準ずる企業のみ。

2 最終貸し付け先の状態にかかわらず、上場企業が返済義務を負う点。

3 社長の藤田氏はソーシャルレンディング界で有名なクラウドポートを手がけている。また業界第三位であるクラウドバンクの創業メンバーである。

4 VCから出資をうけており、上場は固いといわれている。

このなかでも1.3は読んで字の如く。

説明の必要はないだろう。そのため、2、4について解説を行いたいと思う。

最終貸し付け先の状態にかかわらず、上場企業が返済義務を負うという意味

これは所謂大手のソーシャルレンディング業者が行っているノンリコースローンと一線をかくする。

というのも大手のソーシャルレンディング業者では最終貸し付け先が倒産した場合、そのお金は期限の利益の喪失となり、果たしていったいどれくらいの元本が返ってくるのか?というのは一切わからない。

だがfundsは万が一最終貸し付け先がデフォルトした場合でも、その前の貸し付け先、つまり我々が貸し付けをおこなった上場企業が返済の義務を負うこととなる。

これがfundsが別格の信頼度を誇る。といわれる所以だ!

上場企業が突然倒産するリスクは極小。そのリスクに対して利回りが比較的高いのがfundsの特徴と言える。

 

 

VCや大企業から出資をうけており、上場間違いなしと言われている状況の意味

無論我々投資家にとって上場間違いなしという状況は安全性という意味では非常にポジティブにとらえられる。

ただそれよりもこのようなVC、大企業から出資をうけている=赤字でも上場できる=つまり大規模キャンペーンを簡単にうてる状態になっている。

ということのが魅力的だろう。

実際FUNDsが運用開始をして以来、何故このように安全性が高いファンドがこれほど高利回りなのか?またはキャンペーンがうてるのか?

という投資家が持つべき疑問はこのような大企業が支援している。ということで回答できる。

結論!fundsは既存のソーシャルレンディングとは一線を画する信頼性

信頼性も別格で、投資家にとってお得なキャンペーンをうてるfunds!

今後も期待大の業者と言っても過言ではないだろう。また運用手数料も1%台と良心的で有り、その他口座開設手数料などすべて無料。

まずは口座開設のみおこない、お得なファンドがでてきたら投資を行う!そういって姿勢で投資家は問題ないと言える。

下記公式サイトより無料で投資家登録が可能だ!

Funds公式サイト